発作によってなのか
クリスマス後のきょんは
発作をやはり起こし、12/25の夜は発作が2回も
その次の日も夜に1回
12/28なんて夕方red達のベッドの上で発作を起こしました
たまたま近くにいた美尻氏がまた看てくれて…
「これが別の部屋に居たらと思うと怖いよなぁ」
なんて美尻も証言してました
もちろんベッドの上は失禁できょんもろ共ビショビショ![]()
しかもredはまたもや仕事で不在だったのでてんやわんや
薬の効果も病院の先生と相談した結果
発作がある程度治まって落ち着いた数週間後に
きょんの血中濃度とか検査とかして薬を替えるかもしれません
そしてその発作からなのか、もうひとつ驚いた事が…
きょんの月齢は歯から見て、多分生後4ヶ月
本来ならばまだまだボクちゃんなのに
こんな風にのんに面倒見てもらっているお子ちゃまなのに…
発情しているみたいなんです
のんのお尻をしつこい位嗅いでるし
のんの首根っこを甘噛みして覆いかぶさる動きもする
男の部分が垣間見えてる~![]()
先生もこの事を話すとビックリしてました
オス猫の発情は通常6ヶ月からで
メス猫の発情に誘発されて起こると言われています
(オス猫だけで発情することはないらしい)
年上猫(のん)のフェロモンにやられたのかな?(笑)
…なんて冗談ですが、これもてんかん発作が原因で
なってしまったんだと思われます
あまりにも行動がひどいのでこれも年明け去勢手術の予定です
表立ったのを取っても治まらない場合は
お腹を切って全摘出しなければいけないかもしれません
どちらにせよ肝心なのはてんかん持ちの子の麻酔
先生が麻酔科の先生に聞いて下さるそうなので
red達も色々調べようかと思います
来年早々忙しいかも~
またもや標的に![]()
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